もしかして土曜日?

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もしかして土曜日?

「明日も仕事やだなぁ~・・・もしかして土曜日?」。土曜日も仕事ですけど。

オフ会の参加用紙って、どこに置いてあるんですか?

非日常

最近、読むブログの数が増えてきたせいなのか。

『オフ会』っつーのを、よく目にするんですよ。

 

それね、すっげーカッコイイです。

それに参加できるのは、すげーカッコイイ。

 

何て言えばいいんでしょうかね。一線を越えた人間だけが集まれるというか。

ある程度ブログのチカラが認められていて、かつ、人としても問題無いっていう。

 

待ち合わせとかするじゃないですか?「みんなで集まろー」っつって。

ほんで、次々と集まった結果。「あれ?1人足りなくね?」っつって。

 

ここで「いない人、手挙げてー」ってボケる人とかいるんだろうなー。

おりなら先陣切ってやっちゃうなー。みんな、一旦脱いだ上着的なもん、また着たりして。誰かが暖房の温度2℃上げたりして。

北風と太陽じゃないけど、着せる方ならぶっちぎり。

 

まぁ簡単に言うと1人足りない上に『実力不足』なわけですが。

そこで参加者の1人が言うんです。

 

「まろは置いてきた」と。

しかも「ハッキリ言って、このオフ会にはついてこれそうもない」とか言いだす。

 

事実上の戦力外通告ですよ。

しかも、それを読者数が多いとかPV数が多いとか。記事数が多いとかブログ歴が長いとか。そういうサイヤ人クラスの人に言われるんならまだしも。

「おめーも大して変わらんやんけー」って人に言われるっていうね。

おい!聞いてんのか?天津飯!!!

 

ところで、オフ会の始まりってどうなってるんでしょうか?

こちとら岡田ジャパンの頃から代表の声がかかるのを待ってるし、なんなら海外FA宣言とか毎年のようにしてるんですけど、一切お声がかかりません。

 

オフ会もそういうことなんじゃないの?みんな、やったつもりになってるんじゃないの?

 

冗談はさて置き、実際にオフ会やった人に聞きたいのは「会って後悔したことがないか?」っていう部分。

例えば、人の文章を読んでる上で、少なからずもその人に対して『こういう人なんじゃないかな?』っていう1つのビジョンを持つと思うんですね。

まったく対極の人が現れたとして、そこは受け入れられるんですかね?

 

勝手な考えでアレなんですけど、面白い文章を書く人には、面白くあってほしいんです。

普段フザけた文章を書いてる人が、変に真面目な人だったらどうしますか?

それを知っちゃった後でも、普通に接することってできるんですかね。

 

「どうも、椎名琢磨です。あ、沙悟浄まろって言います。以後、お見知りおきを」っつって。ビシッとスーツで現れたら、どうですか?

ハゲっつってたのにフサフサやん!!!とか。

31歳っつってたのに20代やん!!!とか。

てか、石原さとみやん!!!とか。・・・それは歓迎されるだろうけど。

 

たぶん、みんなリアクションに困ると思うんですよ。

「どうもー、椎名琢磨でーす!My name is たくましいな!!!」くらいの感じで登場すれば大丈夫だと思うんです。

「あー、アイツね、はいはい」くらいの感じ。

 

たぶん、みんな不安だったんじゃないかなーって。顔出ししてて本名の人ならアレですけど。

それでいて参加した結果、楽しかったよーって言ってるんだと思ってます。

だから、今になって憧れ感がハンパ無いです。すっげーカッコイイ。

 

たぶん地域的な問題もあって、足を運ぶことは無いかと思いますが、人造人間とやり合えるだけの戦闘力になったら行きたいです。

おりも読者1000人オーバーになったら行くことにします。

今度こそは、天津飯に連れてってもらいます、はい。

 

 

 

ところで。

椎名琢磨って誰???