もしかして土曜日?

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もしかして土曜日?

「明日も仕事やだなぁ~・・・もしかして土曜日?」。土曜日も仕事ですけど。

2週間も休んでたけど、今日ってもしかして土曜日?

夏がきました。梅雨も来たんだか来てないんだか知りませんけど。きっと存在を忘れられてて、そろそろ泣き出すと思います。

そして、気付いたら寝苦しい時期が迫ってきました。ついこないだタイヤ交換したばっかりだと思ったんですけどね。そうですか、もう7月半ばですか。

 

もうね、まさか前回の更新から2週間も経ったとは思わないんですよね。てか、2016年が既に半年経ったとも思わないし、自分の人生が30年を過ぎている気もしないし。

「光陰矢の如し」とはよく言ったもんで、この2週間は「更新、嫌の如し」っつーくらい筆が進まなかったよね。筆で書いてるわけではないですけど。

 

近況と言えば、1人暮らしを始めて1年半くらいかな?それくらいになるんですけど、生きてるかどうかを不安視した親父が菓子折り持って遊びに来ました。

「LINEの返事くらい返してよ」とか言われましたけど、たぶん送られてきてないっす。それ、送り方たぶん間違ってるっす。ところで、親父のガラケーでLINEってできたっけ?

 

どちらにせよ、親とメールってそんなにしないと思うんです。親に限らず、誰に対してもそうかな。どっちかっつーと筆不精なんでしょうかね。・・・筆で書いてるわけじゃないですけど。

こうやって『筆』について延々引っ張ってると、昔よく「鉛筆持ってきなさい」って母親に言われたときに、頑なに鉛筆を探したのを思い出します。

ウチの母親はシャーペンも鉛筆って言いますし、電車も汽車って言いますから。

 

そして、マークシートを記入するときのアレね。「HBより濃い鉛筆で記入してください」に対する「シャーペンじゃダメなんですか?」ってやつ。

同級生ながらに「お前そんくらい自分で判断しろや!」って思ってました。先生も先生で、そんなの輪廻転生っつーか飽きるだけ繰り返してきてるもんだから「鉛筆で!」って頑なですもんね。

 

それを言われたら鉛筆で書かなきゃいけなくなるわけで。シレっとシャーペンで書いときゃ、万が一刺さられても「自分の判断で『濃ければOK』という判断をしました」とか言えば、そこまで怒られないでしょう。

それが「鉛筆で!」って言われた後でシャーペン使うのは、なかなかの反逆児ですよ。

 

「バナナはおやつに入りますか?」とかさ、聞かんでよろしい!「黙って入れて来い!!!」って思って。「ポカリ、凍らせてきてもいいですか?」については意味がわからないです。

なんで凍らせたらダメだと思ったのかについて、50文字以内で簡潔に述べてほしいです。「あなたのその意味不明な発言のせいで、今この場がまさに凍ってますけど?」的な。

 

そんな文章を書いてたらヒートアップしてきました。書いてたっつーか打ち込んでたって言った方が正しいんでしょうけど。

なんだかんだで、もう夏ですからね。暑くてしゃーないっつことで、アイスの1つでも食べたくなってきました。

 

ほんで、近くのコンビニにアイスを買いに行ったんです。そしたらまさかの、アイスを入れてるケースが故障してるっていうね。

ほんでハーゲンダッツとか入ってる方はかろうじて無事なんですけど、炒飯だのうどんだのが入ってるんですよ。

 

まぁ仕方ないと思って帰ろうとしたら、今日が大会かなんかですか?って雰囲気の少年の群れが来店しまして。「アイスないんですか?」とか騒いどるわけです。

そしたら、まさかのバックヤードから出てくるっていう奇跡。どうやら、メインのやつが急に壊れたっつーことで、裏の冷凍庫に避難してるみたいなんですよね。

 

よっしゃーっつって。スポーツ少年団がいなくなった後で、万を持して「ガリガリ君ください!」っつったら、どうやら「売り切れちゃいました」だそうですよ。

シャビィもアイスボックスもスイカバーも売り切れだそうで「他に何かないの?」っつって。「スーパーカップとかMOWとかの甘い感じのやつじゃなくて、カチ割り氷的なそういうやつがいいんですけどねぇ・・・」っつったら、まさかのですよ。

 

「凍らせたアクエリアスじゃダメですか?」って言われて、なんともいたたまれない気持ちになりました。